ただいま!!
帰宅しました(^o^)
今日は今度のイベントの練習してきました。
みっちりやってきてやりましたよ(^^)V…というよりやられてきたかな?(笑)

うん。久しぶりに本気出して踊り、あげく振り付けのためいつもの倍以上の運動量。
早くも筋肉痛の予感(×_×)明日駅の階段登れるかな。。
まだまだ振りうつしはこれから!
明日も頑張るぞ(^♪^)

イテテテテ!
【2007/10/03 00:24】 | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
観劇感激!!
昨日に引き続き今もまだ興奮冷めやらず。。
今日、里見浩太郎さん主演の舞台「世界劇 黄金の刻」を観にいってきました!!
武道館に着いてチケットを受け取り、席を見てびっくり!
なんとアリーナ席の前から2列目でした。
「近すぎ(笑)」客さんも満席でした。
開演して一番びっくりしたのは、そのスケールの大きさ!!
3000人の合唱団がコーラスを担当し、里見浩太郎さんをはじめ牧瀬里穂さんなど豪華な役者さん方がズラリ!また、ご存知オペラ歌手の錦織健さんや著名なオペラ歌手の皆様。舞踏や舞踊の各方面の第一線で活躍されていらっしゃる方々が沢山出演されていました。
また大江戸助六太鼓の演奏やオーケストラの演奏。様々な分野や国の生んだ芸術が生んだ融合を見ることが出来ました。
この舞台は作家・作詩家・演出家のなかにし礼さんが作・作詩・演出・芸術総監督をされたもので、世界劇の名にふさわしい総合舞台だなと思いました。
出演者やスタッフの方々の豪華さにも驚きましたが、その演出たるやとにかく「すごい!」の一言!
興奮しすぎて内容がしどろもどろになっちゃってるかもしれません(すみません…)
舞台で見る「夢」とはこういうものだったな…と昔感じた「夢」を再び感じていました。この感情が自分の原点だったと。。
力が湧き出てくる舞台でした。感謝!!黄金の刻

【2007/09/30 01:27】 | 芸術 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
Kabuki!
日付が変わり、夜も更けていっている中、興奮冷めやらず日記を書き始めました(^^;)

昨日の夜家に帰りテレビを見ると…歌舞伎役者が英語を喋ってる!?
ん!?
なんじゃこらと一瞬思いましたが、実は歌舞伎の「平成中村座」が2004年に行ったNY公演をNHKでやってたんです。
時間が過ぎるのも忘れて見入ってしまいました。。
NY公演ということなので、副音声があるといってもお客さんのほとんどが外国人。
歌舞伎役者:中村勘三郎さんは、途中途中に英語を交えながら芝居をされていました。さらにはアメリカンジョークからジェームス・ボンドの名前まで飛び出し、会場は笑いの渦でした!
「こんな歌舞伎見たこと無い!!」
流暢な英語もさることながら、その演出や歌舞伎役者さんの演技力。
「すごい!」の一言でした。
歌舞伎をまだ見たこと無い人にも絶対にお薦めです。
今度は多分また日本でやるんじゃないかなぁ。。
僕は歌舞伎や伝統芸能が大好きなので、久しぶりに歌舞伎を見れて、大はしゃぎでした(笑)今度は生で観にいきたいなぁ。。

さて、明日は俳優の里見浩太郎さんが主演される「「黄金の刻」を観にいってきます!
また報告しますね(^。<)ん〜、今から楽しみ!
寝れるかなぁ。。wakuwaku
こんな格好ですみません…
【2007/09/29 01:52】 | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
構想
今度、来月の始めのイベントに出演することは、前回の日記にも書きましたが…
今は動くことが出来ないので、頭の中で構想だけ練っています。
決まっていることは「ダンスを用いたパフォーマンス」と「はちゃめちゃおかしくて楽しい演出」。
頭の中では大体出来てきているけど、実際に動いていないので、不安要素多すぎ(^^;)
とりあえず「こいつら馬鹿だ!」って思われるようなことをやってみようかと思っています!
詳細はまた後ほどお知らせします!
よし!頑張るぞq(^。^)p
【2007/09/20 22:32】 | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
玉川大学舞踊公演
久しぶりに母校の公演を観に行ってきました♪
20070719_tamagawa

昔通いなれていたあの校舎やレンガ広場は今も変わらず演劇学生の聖地として佇んでいたように思います。

今回の舞踊公演のテーマが「いきる」「うまれる」「なま」「うみだす」といった意味を含め、『生』というタイトルが付けられていました。
演目の中には昔実際に僕が踊ったものや、ビデオで見て憧れていたものがあり、懐かしいやら羨ましいやらと、色々な感情の中で見入っていました。
踊っている学生の皆さんは、ものすごく生き生きとした表情や表現を魅せて楽しませてくれました。なんだか初心に戻った気がします(^^)
学生の頃って学校という環境の中で、様々にのびのびと表現に向かい合うことができる。すごくいい環境だったんだなと実感します(^^;)
「生きる」って簡単に言うけど、実は特別なことだったりします。表現なんか役者にとっては「生きる」のと変わらないのにやっぱり特別なことで、それが職業になってる。僕らのやっている仕事は実は「生きる」ことなんじゃないかと…
そんな中で今日見ていて、やっぱり生きることって大切で、精一杯生きている表現を魅せてくれた学生たちの表現を見ているとパワーを沢山もらいました!
精一杯生きている姿を見るのっていいですね(^。^)

帰り際に先生や後輩と話せる機会があって、「がんばらねば!」と改めて思った公演でした。
学生の皆さん、力をくれてありがとう!!先輩はがんばるぞq(^^)p
【2007/07/19 23:34】 | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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